夜7時ごろ、仕事帰りに少し遠回りして、ある無人駅の前を通りかかると
まじめそうなJCが一人、待合室に座っているのが見えました。
ラッキーと思い、すぐ逃げれるように車を出口に止め、PをBさせ上着で
一応隠して待合室に入りました。
JCは漫画を見ていたが、少しこちらを見てまた漫画を読んでいました。
ちょうどJCの後ろに時刻表が貼ってあったので、JCのすぐ真横へ行き
時刻を調べているするふりをしながら、顔横30センチぐらいのところに
BしたPを出してしごきました。
チラッとPを見てからまた下を向いて漫画を読んでいましたが、だんだん
顔が赤くなるのが分かります。
ますます興奮してしごきだすとすぐにイキそうになったので、
「何もしないから出るところだけ見て」
と言うと少し顔を上げたので、目の前で発射しました。
泣きそうな顔をしたので
「ごめんね」
と言ったあと、片乳もんでダッシュで逃げました。
久々にバッチリ見てもらって、興奮して帰ってきました。