露出狂セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

カラオケ露出ショー  
投稿者:
おやじ
忘年会の後、パートのおばちゃん達七人とカラオケに行った。
男は俺一人。
話が年齢の話題になり、
「どんなときに年齢を感じるの」
と聞かれたので
「陰毛に白髪が交じってきた時」
と、答えた。
「あら、混じってきたの」
「ああ、ちらほらね」
「うそでしょ、まだ若いじゃない」
「嘘じゃないよ、後で見せようか」
「ほんと?、じゃ見せてちょうだいよ」
「ねえねえ、みんな」
「##さんがあそこの毛に白髪が交じってるの見せてくれるんだって」
「あら、滅多に見れないわね」
皆が俺に注目しているのでドキドキしてきた。
思い切って明るいところに行った。
「みんな、滅多に見れないから注目するように」
ベルトをはずし、ズボンを足下に落としパンツを下げ陰毛を出した。
「わっ」
「きゃっ」
「いやっ」
といった声に続いて
「もうちょっと」
という声が聞こえたので、
「では、ご期待に応えまして」
と言いながらパンツを全部下げてPを丸出しにした。
しばらくの間スポットライトを浴びながらこすって、射精までいった。
何人かには引かれたが残りの何人かには握られた。
新年会までにはストリップショーを研究しておこうと思う。
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