露出狂セレクション

読んで楽しむアダルトエログ

誰もいないって思ったのに。。。  
投稿者:
ゆう  
ロングコートの下にブラつけて、滅多に人がこない公園に昼間いきました。
最初はコートの前だけ開けてちんちんをしこしこしてたんですけど、すごく
興奮してきて、廻りに誰もいないことを確認して、コートを脱いだんです。
その公園は海沿いにあって、松の木林の遊歩道があるんです。
その遊歩道をコートを手に持ったまま歩くと、硬くなったちんちんがぷらん
ぷらんゆれて、それがすごく感じちゃって、走ったりしてました。
木漏れ日の中で、松の木に抱きついてちんちんをこすりつけたり、おしりを
つきだしてくねくねさせたりしてました。
それで、いきそうになったとき、すぐ横のベンチに女子中学生が座って本を
読んでいるのに気がついたんです。
全く人の気配がしなくて、こんな至近距離なのに気がつかなかったんです。
その子は呆然としてこっちを見たまま、固まってました。
恥ずかしさがこみあげてきて、顔がみるみるうちに赤くなってきました。
でもいきそうなのが止められなくて、その女子中学生を見た時はちんちんに
触ってなかったのに、ぴゅぴゅって白いお汁が出てしまいました。
それから慌ててコートをはおり、走って逃げました。。。

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