28歳の人妻です。
主人は出張で月の半分はいないので、夜遅く隣町のコンビニに行きます。
最初のうちはマイクロミニにキャミくらいでしたが、それに慣れてきて
しまった今では、下はレースのスキャンティーだけ...
そして上もレースのスリップのみです...
コンビニのガラスに映った私の姿は想像以上に卑猥な姿です。
ピンクのスリップの下に映し出されたピンクのスキャンティー...
店員が私を見ているのがガラスに映っています。
頭は真っ白、体の震えは止まりません。
一刻も早く店を出たい気持ちと、いつまでも見られていたい気持ちとが
入り交じり、数分間が限界です。
買い物をしてお金を払う手が震え、店員に顔を見ることができません。
急いで車に戻って、ほっとする...
でも、また次のコンビニを探してしまうのです。