大学生の時、駅前の本屋に女子高生のパンツを覗きによく行っていた。
スカートは短いのに当時はハーパンなどなく、いろんな学校の女子高生の、
白はもちろんピンク、水色、グレー、ボーダーなどいろんな色のパンツが
見れました。
階段を上る女の子のパンツは強烈で、足を上げるため、太ももからパンツに
かけての見え方がたまらなかった。
特にそれが食い込んでいると恥肉が見えんばかりの子もいた。
これが女子高生だからたまらない。
ミニスカ女子大生のものもよく見た。
3年間で多分500人はみてると思う。
ある時デニムの超ミニスカで、かわいい女の子が階段を上りはじめた。
4階まで上っていく間に何回もパンツを拝ませてもらったが食い込んでるわ
かわいいわで、大満足だった。
4階にたどり着こうとしたので、最後のチャンスにしっかりと見ようとした
瞬間、急に立ち止まり階段の壁に並んだカレンダーをまざまざと前かがみに
なって見だした。
白い食い込んだパンツが、いわゆる女がバックの体制になったような状態で
目の前で丸見えとなった。
手を伸ばせば触れそうな近さ。
30秒くらいだったと思ったが、わざとではないかと思うくらい。
Tバックではないがそのくらい食い込んでいたため、ケツの穴の周りの少し
黒く変色した部分が丸見えだった。
女の子が去ったあともしばし呆然とするほど衝撃的な光景で、その後何回も
抜かしてもらいました。