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中途半端
投稿者:
半端もの
昼の12時ごろ、駅の券売機で定期券を買っていると、ヒラヒラの超ミニに
ブーツの女が改札に入っていった。
ぱっと見で、股下80センチ以上はある美脚で、しかも程よくムッチリして
るとわかったので、興奮して慌ててつけていった。
この時間帯は人が少ないので、電車待ちの所を後ろから忍んでしゃがもうと
思っていた。
階段を下りて裏手に回れば、あまり人目につかない死角になるので、そこで
覗きたいと期待していたが、彼女は階段を下りてまっすぐ進んでしまった。
その先に10人ぐらいまばらに人がいたので、彼らの前で堂々と覗くなんて
僕には出来ないと経験上わかりきっていた。
普段なら諦めるところだが、彼女のエロい脚を前に何とか覗いてやりたいと
いう気持ちのほうが強かった。
一瞬彼女は立ち止まり、バッグの中を探り始めた。
このとき、目の前の自動販売機が小さな死角を作り出していた。
このチャンスを逃せばもうないだろう。
後ろを振り返ると階段の上の方に一人、目撃者はか弱き女性一人だけ。
思い切って突入し、しゃがみこんだ。
美脚をなめるように視線を上に上げた。
あろうことか彼女はTバックを穿いていた。
超ミニの上にである。
どうしてこんな格好が出来るのか理解できない。
Tバックは食い込んでいて、二つの膨らみがあらわにされていた。
ムチムチした太ももの割りに、小ぶりで引き締まったお尻だった。
人がいたため、わず1秒しか見れなかったが、久しぶりに十分満足できた。
この後同じ電車に乗り、乗り換えの時にまた覗ける事を期待していたのだが
彼女は別の駅で降りてしまった。
階段を、スカートを押さえることなく一段づつ駆け上っていった。
この時後ろの人達は、彼女の揺れる尻を拝めたのだろう。
追跡を続ければよかったと思っている。
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