私は以前、小さな町工場に勤めていました。
この工場は一般住宅を改装して1階は工場、2階は社長宅という造りになっていま
した。ただ、2階にはトイレはあるのですが洗面所と風呂は1階にしかありません
でした。
ある日のこと、私が一人で残業をしていると2階から社長の奥さんが風呂道具をも
って降りてきました。
(社長の奥さんと言ってもまだ若く当時30歳前後でした。)
そして私のいる部屋を通り風呂場の方へ行ったのです。
「ちぇっ、人が残業してるのにのんきに風呂なんかに入りやがって」と思ったとき
トイレに行きたくなりました。
でも、トイレの場所は脱衣場の奥なのです。いま行くとまずいなと思い、少し時間
をおき、そーっと脱衣場のドアを開けました。奥さんは、もう浴室に入っていまし
た。脱衣場は、洗面台の横が洗濯機、その向かいが浴室とトイレが並んでありま
す。
そのとき、気が付いたのです。いま、奥さんが浴室にいると言うことは、たった今
脱いだばかりの下着は洗濯機の中にあるのでは?
私は、気づかれないように洗濯機の蓋を開けてみました。予感的中、パンティは一
番上にありました。私はそれを持ちすぐに隣のトイレに入りました。
そして、壁越しに聞こえてくるバシャ、バシャという風呂場の音を聞きながら、ま
だ温もりの残る、パンティのあの部分に思い切り鼻を付け、臭いを嗅ぎながら、自
分のモノをしごきました。それはもう、スリルと興奮で、すぐにいきそうになり、
フィニッシュはモノをパンティで包み、臭いの部分を先端に当て、絶頂に達しまし
た。その後はそのパンティを洗濯機に戻し仕事に戻りました。
この会社に勤めてる間たびたびこのような事を繰り返していました。
時には、家に持ち帰り、その夜のおかずに使い、次の日の朝、少し早めに出勤し洗
濯機の中に戻しておくこともありました。
もうこの会社を辞めて何年か立ちますが、ときどき当時の慰安旅行等の写真から、
奥さんの写っている写真を選び、思い出しながらオナニーをしています。