僕の中学三年生のときの修学旅行の話です。
その日は修学旅行の三日目、自由行動の日の夜のことでした。
なぜか3時ごろに目が覚め、なかなか寝つけなかったので
僕は部屋をでてトイレに向かいました。そしてその途中
女子の部屋の前を通ったときその部屋の前にかばんがおいてあるのを
見つけたのです。どうやら部屋が狭かったためにかばんを外に置いて
布団を敷くスペースを確保していたようです。僕は周囲の音に耳をかたむけ
だれも起きていないことを確認すると、そっとそのかばんの方へ近づいて行きまし
た。かばんには宅急便で送るための荷物札がついていたので、僕はそれをたよりに
そのクラスで一番かわいかった子のかばんを見つけ出しました。大きな
音が鳴らないように注意してファスナーを開け、中から下着を見つけ出しました。
修学旅行も三日目なのでもちろん使用済みのやつです。
パンツとブルマを一緒に脱いだらしく、二つ重なって丸められて入っていました。
僕はそのパンツとブルマに加えブラジャーもいただくことにしました。
来ていたジャージの中にそれらを詰め込み僕は部屋へと戻りました。
御楽しみは家に帰ってからにしようと思い、自分のかばんにそれらをしまいこむと
何事もなかったかのようにその後の日程を終えました。
途中何回かその女の子に会いましたが普段どうりの様子で、変わった様子は
特にありませんでした。
修学旅行を終え家に戻った僕はさっそく獲物をかばんから取りだし、
サイズなどを確認した後、パンツの股布を口にしゃぶりながら自慰行為に
励みました。あまりのしょっぱさに少しむせながら二回抜きました。
今でもあの時のことを思い出すとドキドキします。