私が下着ドロに目覚めたのは、小学校6年の時でした。その頃私は団地に住んでい
た事もあり、下着を目にする機会が多かったのです。
ある日、下級生の子のお母さん(当時30歳ぐらい)の人のパンチラを目撃してしま
い、どうしてもその人の下着を手に入れたくなってしまいました。
幸い、その家庭は共稼ぎの為に昼間は子供しかいない為、玄関の鍵を開けたまま
(団地だから安心していたのか?)になっていて、子供が遊びに出かけたのを見計
らって、その家に侵入しました。
下着が入っているタンスを見つける為に、順番に引出しをあけて行く間は、ドキド
キものでした。やっとの思いで、下着を見つけた時には、息子がすでに爆発寸前。
早速下着を手にとってみました。ところが、下着が思ったより小さく、これは子供用な
のかと思いました。なんせ、まだ小学生の身分なので、いわゆるパンティーという
ものの存在を知らなかったのです。
取り敢えず、この奥さんは痩せているから、ちいさいパンツをはいているんだと思
い、夢中で息子に擦り付けました。
発射した後も、どんな下着を持っているのかと、タンスの中身を1枚ずつ手に取り、
匂いを嗅いでは、息子に擦りつけました。
こんなことを繰り返しているうちに、ほかの人の下着が見たくなり、昼間学校から
帰っては、鍵の掛かっていない家を探していたところ、ほかにも共稼ぎの家で鍵の掛か
っていない家を見つけ早速侵入。
今度は、結構色っぽいお母さんのいる家でした。下着も派手なものが多く、ヒモパ
ンや、レースのスケスケもあり、思わずポケットにしまってしまいました。
この家に何度か侵入し、パンティーやブラを頂戴しているうちに、とうとう下着が
減っている事に気づかれてしまい、下着の入った引き出しに鍵を掛けられてしまい
ました。
しかし、このお母さんはとてもセクシーで、且つ下着も色っぽい物が多かったの
で、私の下着ドロ生活の中では、最高の代物でした。