僕の住んでいた所は、都心からやや離れた片田舎の町でした。両親と祖母と祖父の
5人で住んでいましたが、子供の頃,大病の為殆んど入退院を繰り返し学校にも行
かず友人もいませんでした。もちろんいまでは,極めて特殊な体験だったと思って
いますが,中学2年生の冬休み迄,近所の銭湯に母親といっていました。すでに小
学4年生の時には,かなり恥ずかしいとは思っていましたが,ごくあたりまえの日
常でしかありませんでした。その後やがてオナニーをおぼえ,たまにくる若い女の
人のことを,思い出してするようになりました。中学生になってもはいれたのは番
台のおばあさんと祖母が古くからの知り合いで,いくつになっても孫は子供でいる
と思っていたからでした。中学生になると夜おそくなるべく若い女の人の多い時に
行くようにしました。9時過ぎると多いのはわかっていました。今もそのときの光
景は,忘れられません。毎日夜になるのが待ちどうしく今日はどんな女の人の裸が
見れるのかとオナニーばかりしていました,ある日突然女の人が履いていた下着が
無償に欲しくなり脱ぎ立てのショーツを脱衣籠の中から抜き取りました。それ以来
脱ぎたてのぬくもりののこっているショーツのとりこになりました。今も続けてい
ます。女湯には,今は入れませんが女湯を覗きショーツを盗むことはやめられめせ
ん。