隣の家の美穂ちゃんは中学2年生。
僕にとてもなついていて、いつも一緒にゲームをしたりして遊んいる。
美穂ちゃんの部屋で遊んでいるときに、トイレなどに行っている間に、
タンスからパンティーを取って、持ち帰っておかずにしていたのだが、
どうしても脱ぎたてのパンティーが欲しくなった。
何度かトイレに行くついでに洗濯機の中を覗いたが、いつも空だった。
考えた末に、直接頼んでみることにした。
初めは驚いていたが段々笑顔に変わり
「お金くれるならいいよ!」
と言ってきました。
交渉の結果、2000円で脱いでくれる事になった。
早速お金を渡し、目の前で脱いで貰った。
チンポはビンビン、発射寸前状態だった。
美穂ちゃんが純白のパンティーを手渡しながら
「何に使うの?」
と分かりきったことを聞いてきたので
「もちろん一人エッチだよ」
と答えると
「一回見てみたい」
と言ってきた。
人に見られるのは初めてだったが、可愛い美穂ちゃんのパンティーで
本人に見られながらシコシコするのもいいかもと思い直し、ズボンと
パンツを下ろし、しごいた。
「美穂ちゃんの染みいい匂い、最高!」
と叫び、30秒位で発射してしまった。
さすがに美穂ちゃんもこんな事を見るのは初めてで、暫く呆然としていた。
僕は予想以上の気持ち良さにもう一度しごいた。
いつかは美穂ちゃんの処女を売って貰おう。