宴会でみんな酔っ払い騒いでいる中で、お気に入りのSが廊下ですっかり
酔っ払いオヤジと化した上司連中にからまれていた。
そこでふざけ半分で後ろからSを羽交い絞めにしてやったら、逃げようと
前かがみになったのでお尻を突き出すかっこうになり、股間にSの柔かい
お尻がグイグイと押し付けられてきました。
Sは浴衣姿でこっちは浴衣の前がはだけていたので、トランクスと浴衣と
パンティー越しで、Sのお尻の感触がはっきりとわかってたまりません。
酔い酔いの上司連中はSにからみまくってるので、Sは
「イヤー」
だとかキャーキャー言いながら後ずさりするばかりで、どんどんペニスに
お尻を押し付けてくるので、コレ幸いとこっちはグイっと腰を突き出して
ペニスをお尻の割れ目にグリグリしてやりました。
いつも眺めては触りたいと思ってたSのお尻を、こんなに味わえるなんて
夢のようです。
しっかりと両方の手でも、お尻をなでさせてもらいました。
散々楽しんでSを解放してやりました。
宴会が終わるまで時間がまだだいぶあるので、こっからは計画通り1階の
宴会場から、3階の女子部屋に向かいました。
宿泊部屋は和室でカギがないのです。
中に入りSの鞄をあさります。
お目当てのパンティーがありました!
着替え用の白のパンティーです。
あこがれのSのパンティーに触れて非常に興奮しました。
パンティーはそれしかありませんでした。
パンティーを持ち、部屋を出て廊下にあるトイレの個室にこもりました。
Sのパンティーをオモチャにできるかと思うと、冷静ではいられません。
まずデジカメでSのパンティーを撮影しました。
そのあとはトランクスを脱いで、Sのパンティーを穿きました。
ちょっとキツかったけどなんとか穿くと、先ほどのSのお尻を思いながら
パンティーの上からペニスをさすりました。
スグに今までにないくらいに大きくなりました。
パンティーを脱ぎ、ペニスにパンティーを巻きつけシゴきます。
パンティーの感触に、あっという間にイッてしまいました。
パンティーのアソコの部分はザーメンがいっぱいついてしまいました。
トイレットペーパーで擦り込むように拭き取って、手を乾燥させる機械で
乾かしました。
これで湿ってないのでバレないだろうと思い、部屋に行き鞄に元のように
入れておきました。
まだ余裕があったので、携帯のメールと手帳を見てやりました。
次の日、昼の見学の時に忘れ物を取りにきたフリしてバスに入れてもらい
Sの鞄を開けて調べると、使用済みのピンクのパンティーが入ってました。
昨夜オナニーに使わせてもらい、ザーメンまみれになった白パンティーを
Sは今日穿いてるんだと思うと、うれしくなりました。
ピンクのパンティーはいただきました。
Sを見ているとたまらなくなって、トイレでSのパンティーをかぎながら
オナニーしてしまいました。
あれから毎日、Sのパンティーのニオイを嗅ぎまくってオナニーしてます。