家の洗濯機が調子悪く仕事の休みのたびに私は、近くのコインランドリーを
利用していました。
コインランドリーもいろいろなタイプがあり、大きさや値段が場所によって
異なっていました。
私は、その中でも閑静な住宅街の中にある、小さなランドリーを好んで利用
していました。
そこは洗濯機4台、乾燥機3台、自動販売機(小銭が足りない時にジュースを
買ってしまう・・・)だけで、洗濯機は自販機に隠れて、中まで入らないと
使われているのかどうかも分からない。
私は一番目に付きやすい新しいマシンで洗濯をし始めました。
静かで天気のよい日でした。
「あぁー早く洗濯を終わらせて、買い物でも行きたいなぁー・・・」
洗濯物が終わるまでランドリー内に置いてある椅子に座って携帯でメールを
して時間をつぶしていました。
しばらくして、ランドリー内が急に暗くなりました。
背の高いモデルバリでスタイル抜群の女の子が、私の使っている対角線上に
ある、一番人目に付きにくいマシンに洗濯物を詰め込んでいました。
気まずい空気でしたが、メールをしているふりをして、やり過ごしました。
彼女は、すぐにコインを入れて出て行きました。
私の洗濯機の音と彼女のマシンの注水音がランドリー内に響いていました。
私の心の中に悪魔が出てきました。
その瞬間タバコを吸うふりをして、外に出ました。
彼女の行方を確認しに行ったのです。
後姿を確認して、一服し終えて、ランドリー内に戻りました。
ものすごくどきどきしていました。
完璧に死角でした。
彼女のマシンのふたを開け、まだ回っていない洗濯層に手を入れ洗剤も水も
かかっていない、塊の中央にあった白いパンティーに手を伸ばしました。
ポケットに突っ込みました。
もちろん思いっきり勃起していました。
即行、家に帰りました。
眺めて、匂って、自分のモノに絡めてしごきました。
すぐに果てました。
クロッチ部分に出しました。
最高に気持ちよかったです。
コインランドリーに戻って洗濯機の中に戻しました。
ぎりぎりセーフでした。
5分もしないうちに彼女は現れました。
顔を見てうれしいような悔しいような、頂いて置けばよかったと・・・
癖になりそうです。