小学生のときから、同じクラスだったY田美樹が大好きで、六年生のときの
土曜の学校が終わってから、体操服の袋をあさりに行った。
美樹は顔に似合わずずぼらな女で、ブルマをいつも学校に置きっぱなしだ。
そしてそのブルマをぬすみ、家にかえってすぐオナニーをした。
すごく汗臭くかなり興奮した。
次の体育の時間、美樹はかなり困った顔をしていた。
体育を休むのかと思ったが、美樹はかなり真面目でふだん、スカートの下に
はいている、綿の素材のブルマで体育をやっていた。
毛玉がいっぱいついていてすごくビンボーくさかった。
でも美樹が困っている姿は、かなり興奮した。
中学に入ってからも何かあると美樹の持ち物にいたずらをした。
授業で使う教材などにいやらしい事を落書きしたり、美樹の内履きの匂いを
嗅ぎながらオナニーをして、精液を靴にかけたりした。
中学時代に、一度だけ先生に事情を聞かれたことがあった。
技術室に、自分の席のうしろに美樹の作品が置いてあった。
木で作ったその作品に、いやらしい事をたくさん書いた。
すると次の日に、先生がその事について知らないか聞いてきたのだ。
当然知らないと言ったけど。
高校生になってからもやはり美樹の事は忘れられない。
夏休みの昼下がり、ついに家に下着ドロボーにいった。
まず電話で留守を確認してから盗りに行った。
家は小学校の時から知っていた。
そして干してある下着をねこそぎ盗ってきた。
美樹は兄しかいないので美樹の下着はすぐ分かった。
生理用のシャルレのパンティー(ナプキンポケットつき)白いぺチコート、
イチゴ模様のパンティー、そしてAカップのブラジャー2枚。
残りはおばさんくさかったから、おそらく母親のだと思う。
うれしくてオナニーしながら何度も美樹、美樹ーと叫んでしまった。
それからも高校生のあいだ、美樹の家にイタズラ電話などを何回もした。
しかしその事があってか、美樹の家は外に下着を干さなくなってしまった。
高校を卒業してからも、美樹の家はこまめにチェックしに行った。
おかげで19歳の春には、美樹のワンピース、パンティー、キャミソールを
ゲットできた。
当然いやがらせも続けている。
美樹の車に夜こっそり精液をかけに行ったりしている。
とても気分が良い。
最後に一言。
Y田美樹、長い間ありがとう。
美樹のブルマや下着、服は大切に持ってるよ。
いつもそれをオカズにオナニーしてるよ。
長い間ごくろーサマ。
でも、まだまだ続くよ。