妻の従姉妹の新婚奥様(25歳)が、我が家に二泊していった。
初めて見たときは、ビックリした。
色白でスレンダー、フランス人形系の美女で、背は低いので、ぱっと見には
高校生かと思える可愛さです。
旦那さんは外国研修で、もう1ヶ月と1週間留守とのこと。
で、うちに遊びに来ることになり、私は内心狂喜しておりました。
一泊目は、彼女がお風呂に入ったあと、妻が入りました。
下着はチェックできませんでしたが、風呂上りの若さあふれる艶々の肌を、
何気なく鑑賞。
残念ながら、風呂上りでもジーパンをはいていた(TT)。
私が入ったとき、脱衣所をチェックしたが、下着もなにもなし。
翌朝は、私は一人さびしく出勤。
なんとか大至急帰ると、二人はまだ外出中。
客間にすっとんでいき彼女のボストンバッグをあけると、ビニールに入れた
ブラ(B75)とパンティーを発見。
おそろいのレース付シルクの水色。
手が震えましたね。
久し振りの超興奮。
パンティーの股間部分には白い内布があって、縦に小さな楕円の汚れ発見。
甘い香りのチーズ臭。
若い新妻の体臭こってりで、匂いかぎまくりでした。
ギンギンに勃起してしまいました。
で、慎重に元に戻しておきました。
その夜。
お風呂も終わって、彼女も客間へ。
確か11時すぎ。
妻には、そこそこアルコールを。
寝室に入ってから、嫌がる妻を攻めまくり、ベッドをギシギシきしませて、
バックで尻をパンパン打ちすえ、喘ぎをこらす妻をいじめまくりました。
2時間くらい奮闘しました。
彼女のいる客間は、廊下をはさんで反対側。
しかも、私はこっそり戸を少し開けておいたので、絶対聞こえているはず。
終わってから妻が寝入るまで、じっと我慢。
2時ごろ、客間の引き戸がそーっと開けられる気配。
起きてる! 感動!
彼女はどうやらトイレに行った模様。
そっと客間を開けると、赤い小さな電灯に寝乱れた布団。
その枕元には口が開いたままのボストンと、ティッシュと花柄のハンカチが
クチャッとなってる。
壁にはジーパンとブラウスがかけてある。
なんとなく部屋にたまっていた体臭が妻とは違う。
でも、今入て戻ってくるとまずい。
しかたなく閉めて、トイレを伺う。
私は水を飲むふりをすることにした。
ちょっとトイレが長い。
トイレの電気はついているのがわかる。
真っ暗な中で台所で水を飲んでいたら、トイレの流れる音が聞こえてドアが
開き彼女が出てきた。
長いTシャツを着ているが、白い細い足がすらりと光っていた。
なまめかしくて思わず息をのんだまま、私は声が出せなかった。
トイレの明かりで洗面所が明るくなった。
彼女は音を立てないようにドアを閉めるが、斜め前で暗がりの食卓の前で座
っている私には、まったく気がついていない。
トイレの電気を消さないままなので、わずかに明かりがもれている。
彼女は洗面台に手をついたままうつむいて、じっとしている。
白いTシャツからお尻のワレメが浮き上がっていた。
もう、メチャメチャドキドキした。
それからの出来事は、もう信じられなかった。
彼女はなんと洗濯機のフタをあけたのだ。
そしてしばらく中を覗きこんでいたが、なんと手を入れて、私のブリーフを
つまみあげたのである!
すぐにはわからなかった。
でもフタを閉めるとき、ブリーフが見えたのだ。
彼女は慌てたように私のブリーフを広げると、鼻に押し付けた。
そして、鼻にブリーフを当てたまま伸びをするように頭をあげて、2、3度
大きく鼻息を吸い込んだのです。
私は顔から、火が出ました。
こんな体験は初めてでした。
いつもは、逆の立場なんですから。
同時に、どうしたのだろうと、あれこれ疑問がわいたくらいでした。
でも、次の瞬間、私にはわかりました。
彼女はやはり私たちのセックスを聞いていて、男がほしくなったのです。
彼女の小さな体が小刻みに揺れました。
ふいに彼女の右手がお尻のTシャツをまくりあげ、お尻を突き出しました。
下着ははいていなかったのです!
そして両手でお尻の肉を握るように何度か広げると、屈みこんで右手の指で
股間を突き始めたのです。
お尻の肉が波うって見えました。
屈みこんだのでよく見えなくなって、あっと思ったら、イスをガタンと音を
たててしまいました。
彼女はさっと振り返ると、ものすごい驚いた顔して私を見ました。
何か言おうとしても、どういってよいかわからず、とにかく私は立ち上がり
彼女に近づきました。
呆然としていた彼女は、両手でTシャツの裾を抑えて目をそらしました。
洗面台の脇に、彼女の白いパンティーが丸まって置かれてました。
私はそれを見て、一気に勃起しました。
それまでは、事態がつかめず、濡れたパンティーを明日こっそり味わえたら
という考えしかなかったからです。
ちょっと冗談っぽくニッコリ笑いかけて、Tシャツの後ろをめくりました。
生の尻が見ました。
彼女はピクッとしましたが、そのままじっとして、洗面台を見ていました。
これはっと思って、彼女の肩の触れて向き合わせると、おびえたように横を
向きました。
甘い体臭がもわっとして、さらに勃起しました。
Tシャツをまくると、彼女は両手で顔を覆いました。
ひじで胸を隠すように。
下を見ると、彼女の毛が見えました。
私はパジャマの下を下ろすと、彼女の腕と肩の手をやって近づきました。
彼女は、顔の手を放すと、チラッと私の下を見ました。
で、また、横を向きましたが、半開きの唇が震えているのがわかりました。
ギンギンに張った私のが、彼女のやわらかい腹に当たりました。
彼女は逃げるわけでもなく、私に両腕を握られたまま、じっとしています。
もう、いくしかありません。
少し腰を落として自分のものを、彼女の股に当てると、熱いネメリ。
足を少し開かせて、ガチガチに勃起したので、位置をさがしました。
だいたいここだなと思ったところで彼女を抱きしめると、小さな手が開いて
私の体を押し返そうとしましたが、ほとんど力は入っていませんでした。
私は彼女の細くてやわらかい腰をつかんで、グッと突き上げました。
熱いぬかるみが私をつつみ、狭い中がググッと広がっていきました。
彼女は目をギュッとつむって、歯を食いしばるようにして、こらえるように
眉間にしわをよせています。
ゆっくり立ったまま出し入れしました。
彼女は私の肩を痛いほどつかんできました。
しがみついたまま、彼女は腰も少し振ってきました。
余りの可愛さに、私は暴発してしまいました。
抜いてから、彼女はようやく正気にもどったように、うるんだ目をして私を
見ました。
彼女はトイレに逃げるようにはいりました。
私は、洗面台にあった彼女のパンティーを持って、寝室にもどりました。
彼女が濡らしたパンティーです。
お尻のほうまでべっとり濡れてました。
翌朝は、私が寝てる間に出て行きました。
いや、もう、人生最高の夜でした。