以前から目をつけていた20才そこそこのお嬢様。
あのセクシーなスタイルがたまらない。
おまけに美人顔でセミロング。
今までに何度も変態な男のターゲットになって修羅場をくぐりぬけたのか、
自宅までつけようとしたが、警戒され、見破られそうになり何度も断念。
以前断念した場所で待ち伏せし、彼女が通りかかるのをそこで待つ。
そこから見破られそうなギリギリのところまで再び後を付け、数度繰り返し
やっと自宅を突き止めた。
胸が小躍りし、早速干してある洗濯物を外から覗き見る。
衣類の中に下着はなさそうだ。
が、がっかりする事なくその日は引き上げる。
すしてその足でデパートの洗濯物干し売り場に直行。
ランジェリーを隠して干せる新型ハンガーやネットを勉強して帰った。
後日、彼女の自宅の洗濯物を物色しに出かけた。
ハンガーやネットを入念に見る。
あった!
Tシャツをたくし上げるとその中のハンガーに艶かしい輝きを放つピンクの
ちっちゃいパンティー。
同様にブラも頂き退散した。
彼女の帰りを待ち、後をつけた。
何度も振り返り僕の方を見つめ警戒している。
かまうものか。
ポケットに忍ばせた彼女のパンティーの感触を指先で楽しみながら後ろ姿を
見つめる。
彼女足はを止め振り、返りこちらを見つめたまま動こうとしない。
もはや彼女の横を通りすぎるしか方法がない。
ゆっくりと歩き、通りすぎる瞬間目が合った。
スリリングな瞬間。
彼女の怒ったような困惑した顔が今でも脳裏に焼きついて、パンティーでの
オナニーの時、その顔を思い出しながら何度も爆発を繰り返しています。