彼女の部屋に行ったときのことです。
タンスを開けると、色とりどりのパンティーがありました。
その中から、たくさんの私好みのスキャンティをGetしました。
そのまま彼女のパンティーを履いてオナニーしているとき・・・
彼女が現れたのです!
「何してるの!!」
彼女の顔は赤面していました。
部屋には100枚にも及ぶパンティーの山。
その中で全裸にパンティー1枚の私がいたのですから当然でしょう・・・
思わず、そのまま彼女を押し倒しました。
ミニスカートをめくると彼女も濡れていました。
これには私もびっくり。
私のペニスはパンティーの中に収まりきれなくてギンギンです。
そのまま彼女にフェラチオさせました。
そして、パンティーを履いたまま、彼女の中へ・・。
不覚にもすぐに中でイってしまいました。
その日から、彼女に毎週パンティーをもらっています。
そして彼女はこう言うのです。。。
「今日も私のパンティーでオナニーしてね」