オレの小学校からの友人に江美って名の19歳の妹がいる。
友人とは似ても似つかないほどかわいい娘だ。
今日、友人の家に遊びに行ったら、ちょうど江美が出かけるところだった。
どこに行くのか聞いたら、買い物に行くと言った。
しばらく友人の部屋で話をしていたら、タバコが無くなったので買ってくる
と言い出し、出かけてしまった。
オレはふと思った。
家にはオレ一人しかいない。
一番近いタバコの自販機まで車で往復10分。
「チャンス!」
すかさず江美の部屋に入って、タンスを開いた。
するとそこには夢にまで見た江美のパンティーとブラが!!
中には花柄やイチゴ柄の物まであった。
クロッチのシミは少なめだった。
ゆっくり選んでいる時間はない。
中から最も数の多い純白のパンティーをポケットにねじ込んだ。
そしてオレの車のグローブボックスにしまった。
その後、すぐに友人が戻ってきた。
オレは急用が入ったと言って、友人の家を後にした。
オレは自宅に帰るとすぐに江美のパンティーを観察した。
あの小柄でかわいい江美のパンティーが今、オレの手にある。
もうチ○コはビンビンだ。
友人の家ではじっくり見られなかったが、よく観察してみるとクロッチには
うっすらとだが縦にシミが付いている。
このシミの所が江美のマ○コをガードしているのかと思うと、もうガマンで
きなくなって、チ○コをパンティーでくるんでオナニーをした。
今までにないくらいの気持ちよさで、すぐにイッてしまった。
イク時には電気が走ったみたいで、しばらくジーンとして動けなかった。
このパンティーは洗ってからまた江美のタンスに返すつもりだ。
チャンスを見て、今度はかわいい胸をおおっているブラを頂いてこよう!
今度行く時はデジカメも忘れずにもっていかなきゃ!