僕の彼女は、梅田にあるH*Pのブティックの店員です。
昨日の夜、彼女の部屋に同じ店のバイト仲間が二人泊まりにくると聞いて、
僕の頭の中はそのコ達の下着のことでいっぱいでした。
その友達の一人が、みんなで一度飲みにいって以来ずっと、犯したいと思う
ぐらいとびっきりの美人だったから・・。
そこで、いつも店には午後から出勤だったので、今日の朝に
「みんなでモーニングでも食べに行こうか?」
と電話したら、即オッケーの返事。
やったー!!!
高まる期待を胸に、彼女のマンションの近くのマックで待ち合わせ。
彼女には、
「すこし、遅れるけど先に食べておいてよ」
と電話を入れ、マンションへと急いだ。
合鍵で部屋に入ると、ぷーんと女のコのいい匂い。
もうその時点で僕のあれは立ちっぱなし(笑)
部屋を見わたすと・・・、あった!!
テーブルの横にバックが二つ。
まずビトンのほうを開けて中を見ると、定期入れを発見。
名前は・・、おー!!!夢にまでみた、ヨーコちゃんのものだ。
震える手で鞄をあさると、ビニールの袋の中に着替えなどが入っていた。
さらにさぐると、小さい巾着が・・・。
破裂しそうな気持ちで中を見ると、ブラが上に入っていた。
サイズは、86。
匂いも、いいにおい。
さらに奥をさぐると、あった!!!!!
横が紐になっている白のレースのパンティーだった。
もう射精寸前。
クロッチを見ると、うわーー、黄色いのりのようなものがべったり。
匂いをかぐと、うお!!・・・。
一瞬、気が遠くなりそうな強烈な匂い。
酢昆布とブルーチーズをまぜたような感じ・・・。
しかもその中におしっこのツーンとした匂いが混じって、まさに絶品!!
からんでいたパンストもつま先を匂うと、すっぱーい匂いが染みこんでた。
もうがまんの限界で、パンティーのクロッチを鼻にこすりつけて、あそこを
しごいて、2回も連続でいってしまった・・。
しばらくしてわれにかえって、もう一人のコの鞄をあさると、紙の袋の中に
パンストと絡み合ってクロのシルクのパンティーが入っていた。
このコもクロッチには、べったりと縦に黄色い染みがあった。
匂いは、オシッコ臭が強く、同じく酢昆布の酢をきかせたような、突き刺す
ような匂いだった。
再びしごくとまた1分ぐらいでいってしまった・・・。
いそいでかたずけて、彼女たちのもとへ向かう。
店に入ると
「おはようございまーす」
とヨ−コちゃんが笑顔で挨拶してくれた。
みんなの顔を見ながらさっきの下着の匂いを思い出して、こんな綺麗な顔を
していても、あそこはあんな酢っぱい匂いがするんだと思い、またトイレに
かけこんでしごいてしまった・・・。
鼻には、かすかにクロッチの匂いがのこっていた。
また次回、彼女たちが泊まってくれることを願っている。