会社の慰安旅行での思い出です。
その日はある温泉地の和風の旅館に宿泊しました。
宴会がはじまりましたが、酒がダメなので、部屋でテレビでも見ていようと
こっそり抜けてきました。
部屋に戻るとすでに布団がしいてありました。
布団に横になってると、急に今日の昼間に偶然見た新入社員のミキちゃんの
パンティーを思い出しました。
ミキちゃんがしゃがんで、たまたま正面のオレからはピンクのパンティーが
ハッキリと見えていたのです。
だんだん変な気分になり、ミキちゃんの下着が見たくなってきました。
とりあえず上の階のミキちゃんの部屋へ、様子を見に行きました。
小さな古い民宿のような旅館で、この日は自分の会社の人しかいなく部屋に
カギもありませんでしたので、難なく部屋に入ると、こちらもすでに布団が
しいてあります。
これで宿の人はもうこないと安心して、見覚えのあるミキちゃんのカバンを
開けて中を見ました。
ビニールの袋があったので中をみると一発でビンゴ!
下着が入ってました。
宴会前に温泉に入ったので、昼に見たピンクのパンティーがありました。
だいぶシミがついてて、ニオイを嗅ぐとあんなカワイイ顔しててもアソコは
いろんな液を出しまくってるようで、何ともたまらないニオイがしました。
ブラもありました。
B70でした。
胸は見た目通り小っちゃいみたいですね。
ほかには下着はありませんでした。
パンティーだけ抜き取りトイレに行きました。
そして個室にミキちゃんのパンティーと一緒に篭り、パンティーの隅々まで
観察し、裏側のお尻に顔をうずめたり、舐めたりとさんざん楽しみます。
つぎにミキちゃんのパンティーを無理矢理穿いて、オナニーです。
最後には、また脱いだパンティーでペニスを包んでシゴいて、ミキちゃんの
パンティーのアソコのところに、ザーメンをぶちまけました。
大量にでたザーメンはパンティーの外側に染み出てたれるほどでした。
ミキちゃんのアソコの形の染みがザーメンと混ざり合ってすごいイヤラシイ
ことになってました。
絶頂を迎えて満足したので、それからバレないようドロドロのパンティーを
一生懸命拭き取り、手を乾燥させる機械でパンティーを乾かして痕跡を残さ
ないよう必死になりました。
なんとか元に戻ったのでカバンに元のように戻し、そして万一にそなえて、
宴会場に戻り、みんなにその場にいたことを印象づけました。
そして宴会も終わり、夜もふけ寝ることになりました。
夜中に、目がさめてしまいました。
先輩のイビキがうるさく起きてしまい、寝れなくなりました。
他の者は酔っ払って熟睡してます。
しかたなくロビーに行き、真っ暗な中で一人ボーッと座ってました。
すると誰かの足音がしました。
やってきたのはミキちゃんでした。
しかしオレには気付かず通り過ぎていきました。
見ていると周りを見て温泉に入っていきました。
しかし入浴は11時までなので、入ってることが旅館の人にわからないよう
ミキちゃんは電気をつけずに着ているものを脱いで、真っ暗な温泉に入って
行きました。
せっかくの裸も全く見えず、かなり歯がゆい思いでした。
しかし、浴室に行ったのを確認すると脱衣所に忍び込み、ミキちゃんの服を
あさりました。
目的はもちろんパンティーです。
浴衣の下にありました。
暗闇でパンティーのニオイをかいでいると、バシャーとミキちゃんが身体を
洗う音が聞こえて、扉の向こうに裸のミキちゃんがいてすぐ横の脱衣所では
変態男がパンティーにイタズラしてる、という状況に興奮してきました。
このパンティーはいただくことにしました。
状況からバレる心配はないし、ミキちゃんも時間外に勝手に入浴したのです
から旅館の人にも言えないのは明白です。
外に出て、またロビーの暗闇に身を潜めました。
パンティーを盗まれたミキちゃんの様子が見たかったからです。
しばらくしてミキちゃんが裾を抑えながら小走りで通りすぎていきました。
ちょっと怖くなったのでしょう。
かなりビビってた感じでした。
しかしパンティー穿いてないんだよなと思うとニヤリとしてしまいます。
トイレの明かりの下で、さっき盗ったばかりのパンティーを見ました。
こちらも綿で色は白。
無地のシンプルな彼女のイメージ通りのカワイイパンティーでした。
サイズがついていてMでした。
翌日の観光中もミキちゃんのパンティーが気になってしかたなく、なんとか
見れないかとずっとチャンスを狙ってました。
すると歩いている時に風でミキちゃんのスカートが一瞬めくれました。
ずっと見てたオレは見逃しませんでした。
そしてチラっと見えたパンティーはピンクでした。
予備の下着を持ってこなかったミキちゃんは、二日続けて同じパンティーを
穿いていました。
しかもオレのペニスにさんざん犯された、ザーメンの大量に染み込んでいる
パンティーです。
ミキちゃんのあそこ・お尻が、オレのザーメンまみれになってると思うと、
その日は一日中ミキちゃんを犯してる気分でした。
旅行を終え家に帰ると、盗んだパンティーでオナニーしまくりました。