学生時代、3ヶ月ほど現場実習があって僕は熊本のあるお宅へホームステイ
していました。
そこの家には、僕より1つ年上の21歳で服飾専門学校へ通う中山美穂似の
きれいな娘さんがいました。
残念ながら彼氏がいたため最後までS○Xできず、今も悔いが残ってます。
僕が貸してもらった部屋は、浴室の隣、又洗濯物の干し場が目の前にある、
非常に環境の良い?所でした。
二階の彼女の部屋からはこっちは見えない様子で、遅く帰って入浴した後の
脱衣籠を漁り、脱ぎたての彼女の未洗濯のパン、ブラでよく楽しみました。
当時、ヒモパン、フロントホックのブラは僕にとって珍しく、お気に入りは
ブルーのヒモパンで、脱ぎたてでまだ彼女の体温の残りがある、ねっとりと
した粘液を何度も舐めたり(彼氏とはあまりやらないみたい)、良い香りの
する下着に何回も発射しました。
わりと、僕に対しては警戒心もなかったらしく、一度も見つからなかったし
翌日は、僕が思いっきり発射した下着を洗って、平気で僕の部屋の目の前に
干してるし、洗ってたたんだ物も2〜3日は僕の部屋の前の洗濯物置き場に
無造作においてあったから、洗濯後を並べて、脱ぎたての香りをかぎながら
若かった僕は何度もいきました。
おかげで今でも下着フェチです。
さすがに泥はしないけど、チャンスがあったらまたやりたいな。
青春時代の良い思い出です。