この間、某温泉へ旅行に行ってきた。
本当は僕の彼女と友達と友達の彼女のN子の四人で行くはずだったが、急に
友達が行けなくなってしまい、三人で行くことに。
しかも、部屋代がもったいないという彼女の提案で一部屋をキャンセルし、
N子も同じ部屋に泊まることになった。
パンティーフェチの僕は、そう決まった時から、絶対にN子のパンティーで
オナニーしたいと密かに企んでいた。
これまではN子と顔を合わせるたびに、ミニスカートから見えるいやらしい
太股に性的な興味を覚えて興奮し、その光景を思い出してオナニーのネタに
していただけだったが、ついにそのN子のパンティーを手にする日が来た。
旅行当日。
夕方に宿に到着後、まずお風呂へ。
そして夕食後に二回目の入浴タイム。
このときがチャンス。
一回目の入浴で履き替えているはずなので、使用済みパンティーがバッグの
中にあるはずだ。
「僕の方が多分早く上がると思うから」
と彼女に言い、部屋の鍵を受け取って、三人で大浴場へ向かった。
二人が女湯に入るのを見届け、急いで部屋に戻ってN子のバッグを開けた。
すぐにポーチを発見。
薄いブルーのパンティーとブラが、きれいに折りたたまれて入っていた。
まずはデジカメで細部まで撮影。
ブラは匂いを嗅ぐとN子独特のやさしい汗の匂いがした。
次はパンティー。
N子はおりものが少ないらしく、クロッチの部分はおま○この縦筋に沿って
少し茶色くなっているだけだったが、汗とおしっこの混ざったようなとても
いい香りがした。
この時点で僕のペニスはビキニブリーフの中で痛いぐらい勃起していた。
これが、さっきまでN子のおま○こを包んでいたパンティーなんだ、って思
ったら、さらに興奮が高まり、すでに先走り汁でシミができていたグレーの
ビキニブリーフを脱ぎ捨て、左手にはパンティーを持ち、クロッチの部分を
鼻に押し当てて、思いっきり匂いを嗅ぎながら、右手でギンギンに勃起した
ペニスをしごいた。
「あぁ〜N子、N子のパンティーいい匂いだよ。もういっちゃうよ〜」
って心の中で叫びながら、あっという間に発射してしまった。
彼女とのセックスや、パンティーでオナニーする以上の興奮と快感だった。
本当はパンティーに発射したかったし、お持ち帰りもしたかったけどそんな
ことしたら、すぐに犯人は僕だというのがバレてしまうので我慢した。
今はデジカメで撮った画像を見つつ、あのときのパンティーとブラの匂いを
思い出して、オナニーしている。