下着の誘惑セレクション

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美紀♪
投稿者:
guren
山○に住む平○美紀。
今は20歳の彼女。
短大時代に友達の紹介で知り合った。
顔は中の下ぐらいかな(笑)
けれど結構お世話になった。
エロ話にものってくるし、なかなかいい娘だった。

あれは去年の夏、美紀の家に遊びに行った時だった。
コンビニに飯を買いに行くことになったのだが、僕は少しおなかが痛いと
言って家に残った。
奢るから買ってきてと言ったら、喜んで友達数人と出かけて行った。
家に残ったのは僕一人。
部屋を漁る。
タンスを開ける。
一番下の段に並べられている下着の数々。
あんまり可愛くない娘だけど、知っている娘の下着となると興奮した。
胸は大きいのだが、僕はブラジャーには興味がない。
白、水色、ピンクばかりだったパンティー。
その奥にこっそりと隠されていた黒いパンティー。
レース素材で、間違いなく勝負下着だった(爆)
ああ。彼氏とエッチの時はこれなんだなーとか思いながら広げてみる。
黒だと目立つ汚れ。
洗っても落ちない汚れがしっかりと残っていた。
顔のレベルから考えるとお○んこも間違いなく臭いと思う(爆)
そのパンティーを持ってトイレに急いだ。
平日は両親ともにいないって言ってたから、家にいるのは僕一人。
美紀のパンティーで即座にオナニー開始。
匂いはしないけれど汚れているのでお○んこは容易く想像できた。
あっというまに射精。
パンティーに出したかったけどばれるのが怖くてやめておいた。
部屋に戻る前に脱衣所に行く。
洗濯機を開けて見ると……入っていました!!
三枚のパンティーが。
一枚は間違いなく母親のものと思われたので却下(爆)
残る二枚のうちの片方はおねえさんでもあるカナエさんのもの。
おねえさんもあんまり可愛くないけど美紀よりは可愛かった。
広げて汚れを比べてみる。
どっちが美紀ので、どっちがカナエさんのかはわからない。
でも、どっちもどっちというぐらいの汚れだったかな(爆)
二枚の匂いを嗅ぎ比べても、やっぱりどっちもどっちで臭かった(爆)
美紀の彼氏はクンニするの大変だろうなあとか思ってしまった。
出したばっかりだけど再びオナニーをした。
洗濯物だろうし構わないと思って、少ない精液を二枚に放つ。
再び洗濯機にしまって急いで部屋に戻ってパンティーを戻す。
それから10分ぐらいして、みんなが戻って来た。
弁当を食べて歓談しながら時は進む。
薄着の美紀を見る。
汗をかいてる……蒸れる……また下着は汚れる……
想像の中で何度も汚した。
そんなことを考えながら過ごせた至福の一日でした。
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