私は県内でも中堅の不動産屋に勤めてます。
もちろん鍵の管理はズサンです。
今日は5日程前に入居した「純」さんのお宅へおじゃましました。
ご主人はサラリーマン。
純さんはパートさん。
本日お休みの私は、朝9時に純さん宅を張り込みに出かけました。
この純さん、おっぱいが大きいんです。
契約をいただいた時から、いつかおじゃましようと思ってました。
9時半。自転車に乗って純さんが出勤。
おいしそうな体が横を通り過ぎていきました。
遠ざかるのをバックミラーで確認し行動開始。
周りの視線に注意しながら203号の鍵を開け玄関へ。
もちろん目的は、あの大きなおっぱいを包んでいるブラジャーと
女の味がするパンティー。
洗面所に向い洗濯機を開けると結構いろんな物が入っていました。
ピンクと水色のブラジャーと白とピンクのパンティーが1枚づつ。
寝室のベッドの上に座り、暴れている息子を取り出しました。
ブラジャーに付いているタグはE75。
やっぱり最高のおっぱいを持っていた。
カップの部分に顔を埋め深呼吸すると、ほんのり汗の匂いがした。
純さんのブラジャー!おっぱい!
無我夢中でブラジャーにしゃぶりついた。
カップの内側についた汗の味が脳を刺激してるかのように・・・。
気が付くとブラジャーは私の唾液でビチャビチャだった。
続いてパンティーにしゃぶりついた。
クロッチの部分は女の味がいっぱいだった。
しょっぱいようなすっぱいような女の味。
パンティーを口に含んだまま息子をシゴキ、射精。
カーペットの上に放出した。
まだ未洗濯のブラジャーとパンティーが1枚づつある。
これはイタダキ・・・。
1回目の射精で落ち着いた私は、たんすの中を拝見した。
ブラジャーのお花畑!
やはりEカップは迫力!
1枚1枚、カップの内側に唾液を染み込ませる。
「純さんのおっぱい、純さんのおっぱい」
2回目の射精。
発射した精子を3枚のブラジャーに分けて塗ってあげた。
これで玲さんの乳首に私の精子が・・・!
うれしい。
余韻を楽しんだ後、私は純さん宅を後にした。
ポケットには、いただいたブラジャーとパンティー。
これは戦利品!
ゆっくり楽しみます。
早くまた、巨乳の女が契約に来ないかな〜。