M子はスレンダーなかわいい女。
24歳、アニメで言うラブひな系の顔。
胸が小さいのが難点です。
以前から口説こうとしていて飲みに行くことに成功。
俺はこの町から30キロ離れたところに住んでいるので、狙いどおり終電も
なくなり、彼女の部屋に「何もしない」という条件で泊めてもらいました。
まさか何もしないわけがありませんが。
何度もやらせてもらうようにアタックしましたが、彼女はかなり奥手の方で
(たぶん処女。頑固に結婚までしない性格)断られ朝がきました。
出勤するためにバタバタしている彼女は、二日酔いのフリをしている俺に
「寝てていいよ。これ合鍵、出るときポストに入れてね」
思いもよらぬ言葉に心臓がバク爆!
そう、不完全燃焼な俺の目的は、彼女の下着なのです。
もうこの時点でギンギンの股間。
使用済みの物を物色。
しかし洗濯機がどこにも見当たらないではないか?
それはベランダにありました。
向かいのマンションの視線を避け恐る恐る蓋を開けました。
鮮やかなその塊があり、全部つかんで部屋の中へ。
ベッドの上に置きました。
これがM子のパンティー!
一枚一枚並べて鑑賞。
色は黒系の者が多く、興奮増倍!
彼女はオリモノが多いみたいでベットリと汚れていました。
「あんなにかわいい顔をしてこんなに汚しやがって」
顔に一枚、匂いと味を堪能。
もう一枚はガサガサとペXスにこすり昇天。
下着遊びはまだまだ続きます。
よく見るとアナル部分にほんのりと黄色いシミが。
匂いを嗅ぐとツーーーーンときた香りに、またまたオナニー。
そのあとはパンティーをはき自らくいこませて鏡を見て悦に入り、トイレで
うんこして紙で拭かずにマーキング。
することをすませ、元に戻しました。
ばれるのが怖い小心者の僕は、一枚も盗らずに帰ってきちゃいました。
あの興奮が忘れられません。
なぜ合鍵を作らなかったか後悔しています。
その後も友達同士で会ったりして、超興奮しますが、前回の件がばれたのか
泊めてくれないようになりました。