僕の担任の京子先生は23才ですごく美人です。
僕はそんな京子先生のパンティーが欲して、先週、先生の家に行きました。
先生は
「〇〇君!?どうしたの?」
とビックリしてましたが、
僕は
「勉強で分からない所があるから聞きに来た」
と適当に理由を言って先生の家に上がらせてもらいました。
先生の家に入るのは初めてだったのですごく緊張しました。
そして、適当に勉強の質問をしていると、先生は
「ちょっと飲み物買ってくるね」
と言いコンビニへ出かけました。
先生の家からコンビニまでは徒歩で5分。
つまり買い物をする時間を合わせると15分は帰ってきません。
僕は「チャンス!」と思い早速先生の部屋を物色し始めました。
あまり時間がないので、お目当てのパンティーだけを探すことにしました。
パンティーは大抵タンスにあるので調べてみると、思ったとおり!
先生のパンティーが大量にありました!
白や黒、赤や水色といろんな色のパンティーが出てきて、僕は我慢できずに
黒のパンティーをチンポに巻き付け、先生を想像しながらシゴキました。
「これが先生の履いているパンティーなんだ・・・」
「先生のアソコに密着しているパンティーなんだ・・・」
すぐにイキそうになり、パンティーの中に大量に射精しました。
またタンスの中を調べ始めると、なんとTバックと紐パンが出てきました。
僕はTバックも紐パンも生で見るのは初めてです。
しかもそれが憧れの京子先生のなのですから、ものすごく興奮しました。
Tバックと紐パンはけっこうあったので、バレないだろうと思い、僕はこの
Tバックと紐パンと、さっきの黒いパンティーを鞄にしまいました。
少しすると先生が帰って来て、もう少しだけ勉強して家に帰りました。
家に帰った後も夜中に先生のパンティーを使って3回ヌキました。
チンポに巻き付けてヌクとチンポと先生の匂いが混じってしまうので、黒の
パンティーを巻きつける専用にして他のパンティーは、匂いを嗅いで楽しむ
ことにしました。