下着の誘惑セレクション

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処女の下着
投稿者:
下着んちゃく 
2年前の冬、従兄弟が遊びに来た。
彼女と初めての旅行だという。
北陸の方で一泊して、もう一泊は家で泊まるつもりだったらしい。
彼女は従兄弟と同じ18歳。
今風の茶髪でスタイルもよく、よくしゃべる娘だった。
名前はもう覚えていないが、旅行のこと、従兄弟と何処で知り合ったのか、
など、いろんな話を聞かせてもらった。
話してみると見かけより、好印象だった。
彼女が風呂に入っている間(覗きはしなかったが)、シャワーの音や湯船に
つかる音などを聞いて楽しんだ。
ああ、この娘はどんな下着をつけているのだろう。
もしかしたら拝むチャンスがくるかも知れない。
そう考えていた。
それから2時間後、チャンスはすぐにやってきた。
家の親父が夜の屋台にラーメンを食べに行こうと誘ったのだ。
当然、従兄弟たちは荷物を置いていく。
僕は胸を躍らせて、みんなが出て行くのを見送った。
 部屋へ侵入。
さっそく荷物を開く。
素早く手を潜り込ませ、洗濯物入れであろうビニール袋を探し当てる。
開けてみると中には従兄弟のモノと一緒に彼女の下着も入っていた。
僕は迷わずそれを掴み、袋を元に戻してその場を去った。
自室に戻り、盗った下着を眺める。
やはりスタイルがいい。
ブラはE65(淡い黄色)、パンティーもお揃いの色だった。
だが、僕の満足度はそれだけではなかったのである。
パンティーにはシミがついていたのだが、それがどうやら血のあとらしいの
である。
一瞬生理かと思ったが、血のつき方が少ない。
広がっているというより、タテスジに沿って血のあとがついているのだ。
そこで僕は考えた。
高校の同級生。
卒業旅行。
彼女の親が普段から厳しく、今回の旅行もやっと許しを得たという話。
僕の脳裏に、従兄弟と彼女がセックスをしている風景がよぎった。
彼女が馬乗りになり腰を動かしている場面。
バックから従兄弟のモノに突き倒されている風景。
吐き出された精子に混じる血。
処女の血。
いつしか僕は、その風景を自分に置き換えて堪能していた。
彼女のムッチリとした身体を抱いて、まだ開ききっていないアソコに、僕の
肉棒を差し込む。
処女のしめつけ。
そして気が付いたら、僕は妄想の中の彼女に向かって放出していた。
 つい最近の従兄弟からの連絡では彼女とうまくいっているという。
また来いよ、僕はそう思った。
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