下着の誘惑セレクション

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義妹よ。
投稿者:
下着んちゃく 
義理の妹がいる。
彼女は今はもう結婚してしまったが、細身で小柄な26歳。
顔もまあまあ可愛いと僕は思う。
 そんな義妹の下着を、何度も盗んだ。
始めて盗ったのは、彼女の祖母の葬式の時だった。
その当時大学院生だった彼女は、大きな鞄に何日分かの着替えを詰め込んで
戻ってきていた。
その時はなんの下心もなかったのだが、葬式の会場にみんなで向かっている
途中、忘れ物をしたことに気づいて僕だけ引き返した。
誰もいない家の中、忘れ物をしっかりポケットに入れると玄関に急いだ。
その時だった、彼女の鞄に気がついたのは。
もしかして・・・と思い、鞄を開けてみると中から肌着が何枚か出てきた。
靴下やキャミソールの間に、一枚だけ黒のパンティーが眠っていたのだ。
僕は興奮してそれを拝借した。
もちろん、そのパンティーをポケットに入れたまま、葬式会場に戻り彼女と
会話も交わした。
 次に彼女のモノをGETしたのは、彼女が大学院を卒業して実家へ帰って
きてからである。
病院勤務になった彼女は戻らない日も多く、たまたま妻と遊びに行った時も
やはり夜勤か何かで帰ってこないとのことだった。
夕方、義母と妻が買い物に出かけると僕は義妹の部屋に入った。
引き出しを開けて、物色し始める。
色とりどりの下着が出てきた。
中にはかなり前から穿きこんでいるようなモノもあった。
とりあえず僕は、ブラジャーとパンティーを1枚ずつ手に入れた。
 彼女の家は窓にカギを掛けない。
どうしてかと言うとネコが出入りするからだ。
それを利用して、平日の留守宅に忍び込んだこともある。
その時は彼女の部屋でゆっくりとくつろいだ。
彼女のグリーンや白、ピンクの上下の下着を取り出してベッドで放出した。
そのうちの1枚に精子をつけて、引き出しに戻した。
とても有意義なひとときだった。
 現在彼女は、だんなとニ人きりの新婚生活を送っている。
いつか新居に遊びにいったら人妻となった彼女の下着を盗りたい。
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