俺は小学生の家庭教師のバイトしている。
その子のお母さんが30代で俺好みの美人。
いつか下着を盗んでやろうと思っていた。
ついにそのチャンスがやってきた。
子供に聞くと、その日はお母さんが留守だというのだ。
家の中は俺とその子だけ。
俺は適当に自習を命じて、夫婦の寝室へと直行した。
あるわあるわ色とりどりの下着が・・・。
全部いただきたいところだがそうもいかない。
ぐっとこらえてブルーのレースのパンティー1枚だけいただいた。
それからは、家庭教師に行く日は必ずそのパンティーを穿いている。
お母さんはいつもと変わらぬ笑顔で俺に接してくれる。
自分のパンティーを穿かれているとも知らずに・・・。
それだけで俺はいつも勃起している。
今度はブラジャーをいただこうと考えている。
いつもバイトに行くのが楽しみでならない。