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隣の奥さん 
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少年時代
実家の僕の部屋は、隣の家の裏庭に面していた。
僕が中学生の時、その家のおにいちゃんが結婚した。
奥さんは当時33歳くらいの幼稚園の先生。
やせていて清楚な感じの、とても優しいおねえさんだった。
僕の家は古くて雨戸はまだ木製。
コンパスの針で小さな穴を開けて、裏庭で奥さんの様子を覗いていた。
靴を洗ったりするときは、雨戸から1メートルほどのところまで来て
しゃがみこんでゴシゴシ洗うから、いつもワンピースのおねえさんの
パンティーはまる見え。
また、ノーブラのことも多かったのでおっぱいも幾度となく拝見した。
1ヶ月くらい経った頃、いつも夜の11時頃に洗濯を裏庭に干すのを
知っていたので、僕は行動に出ることにした。
夜中の3時頃、がたがたと音をたてる雨戸を恐る恐る開けて隣の家の
裏庭に侵入。
かなりの量の洗濯物の中から、おねえさんのパンティーを探し出して
とりあえず1枚いただいた。
忘れもしない、それは薄い紫色のレースヒラヒラのパンティー。
それから後は更にエスカレートし、毎週日曜日は狩るようになった。
1枚ずつ持ち出して、結局10枚くらいは集まった。
そして冬休みのある日。
もう年末だったが、その日も裏庭に侵入して狩りをしようと洗濯物を
物色していたとき、突然勝手口が開いた。
中から出てきたのは奥さん。
僕は逃げることもできず震えた声で
「ごめんなさい」
と何度もくりかえした。
すると奥さんは何も言わず僕の手を掴み、その手を自分の胸に当てた。
そしてもう一方の手も。
ノーブラで小さいけど柔らかい胸だった。
そして今度はスカートをまくりあげてパンティーを足首まで下ろして
僕の右手を股間に挟んだ。
熱かった。
僕は何もすることが出来なかった。
そして奥さんは
「女って、こんなモンなんやで。下着は下着。もう盗むのはやめてな。
このことは誰にも言わへんから。」
と言うと足首まで落ちたパンティーを脱ぎ、僕のズボンのポケットに
押し込んだ。
それから年が明けて早々に、おにいちゃんと奥さんは引っ越した。
僕はなんとも言えない情けない気持ちになった。
今から15年前のことだ。
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