下着の誘惑セレクション

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同級生より大人のほうが好き
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パンツ大好き
中学2年の夏休み、学年の水泳大会があったので登校した。
俺は腕を骨折していたので、病院に寄ってから行った。
4クラスしかなく、女子生徒は奇数のクラスで更衣していた。
校舎のなかはシーンとしていた。
他の学年は休みで誰もいない、プールだけが賑やかだった。
1組も3組も教室の鍵は開いていた。
教室に入ると、机の上に制服が置いてあった。
1組で1、2組、3組では3、4組の女の子が更衣していた。
俺は1組だったのでとりあえず同じクラスの下着を物色した。
クラスの可愛い子の下着の、サイズや色をチェックした。
そんで匂いも嗅いだ。
Aカップの子が多かったが、中にはCカップの子もいた。
圧倒的に白が多かったがピンクや水色、水玉、チェックなど。
でもガキっぽくて、しょんべん臭かった。
うちの学校は先生も水着で参加することになっている。
ということは、先生も学校で着替えている、ということ。
職員室横の更衣室に行ってみると、ここも鍵は開いていた。
学年には20代、30代前半の女の先生がいる。
ニ人とも独身で可愛い。
ニ人のロッカーは開いていた。
俺の担任は20代のA先生、菅○美○に似ている。
A先生のバッグを開けると、下着が2セットあった。
かえの下着まで用意していた。
ブルーとピンクの、色違いの下着。
どっちがさっきまで履いていたものだろう。
パンツをチェックした。
ブルーのは、湿っていて匂いがきつかった。
ピンクの方は石鹸のいい匂いがした。
両方とも○コールの下着だった。
ブルーのパンツ、ブラを自分のカバンにしまった。
そしてピンクのパンツのクロッチでチンポを包んでしっこた。
骨折しているので発射すると後始末が大変と思い、我慢した。
しかし充分に匂いはついた。
30代のB先生のも失敬した。
B先生のはベージュの1セットしかなかった。
それからプールへ向かった。
A先生は競技水着だが形が良く、大きな胸。
お尻の肉も水着からはみ出ている。
そしてアソコは食い込んでいる。
競技水着特有の乳首のポッチも丸わかりだった。
胸の形も丸わかり、乳首は小粒だった。
大会が終わり、着替えが終わり、教室での
ホームルームの時に女の子を見ると、チンポがむずむずした。
俺はお前らのパンツの匂い嗅いだんだよーと心の中で思った。
そしてA先生登場。
白のワイシャツからはピンクのブラが透けている。
椅子に座ると、ミニスカートからピンクのパンツが丸見え。
俺の席は一番前、先生の机の目の前で堪能した。
心の中で、
俺のチンポを擦ったパンツを担任のA先生が履いてる・・
俺のズボンの中には先生のブルーのパンツを履いている・・
目の前の先生のピンクと色違いのパンツを履いている・・
と思うともうチンポはビンビンにたっていた。
その後、下着がなくなったことは問題にならなかった。
恥ずかしくて誰にも話していないんだろう。
これ以来、同級生のパンチラには目もくれなくなった。
先生のパンチラを見てはパンツを使ってしこった。
ブラはCカップ、パンツは85〜90だった。
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