読んで楽しむアダルトエログ
そこの若妻はとても汚れる。
今日の宝でショーツが6枚、ブラが2枚になる。
やめようと思うのだが、汚れと味が忘れられない。
ついふらっと出てしまった。
気付かれたのか、最近ほとんど鍵がかかっている。
昼間なら裏口が開いているが、彼女と子供がいる。
となれば、全くの留守中か夜中を狙うしかない。
ただ夜中は意外と遅くまで起きていることが多い。
時には夜の2時でも明かりがついている。
だから、今回は朝方を狙ってみた。
午前4時、彼女の家に到着。
突破口は風呂場の窓。
侵入するには、踏み台さえあれば可能だ。
そして踏み台は、離れの入口にある。
明かりが点いていないことを確認し、侵入。
お風呂のドアが古いため、音がしないよう要注意。
そのドアの向こうの脱衣室に籠が置いてあるのだ。
脱衣籠の中、洗濯物の山を探る。
なかなかみつからない。
ちょっとあせる。
やっと籠の底からそれらしきモノを発見。
よし!ポケットにしまう。
来た時以上に細心の注意を払って、脱出!!