俺の上司の奥さんは45歳を過ぎているけど、上司の家に行くといつも
スリットの入った長いスカ−トやタイトスカ−トで、とてもセクシ−で
綺麗で、スリットからちらちら見えるストッキングを穿いた足は横目で
見ているだけでも、ゾクゾクしていた。
先日奥さんがPCを買ったそうで、上司から色々と設定をして欲しいと
頼まれ、自宅に行くと奥さんが、宜しくと俺を寝室に案内してくれた。
PCは寝室の机の上にあり、俺はここで上司と寝たりHしているのかと
奥さんの悶える姿を想像しながらPCの設定などしていると、奥さんが
「15分位で戻るから外出していいですか?」
と聞いてきたので、俺は快くOKをした。
奥さんが家を出て行くと、すぐさま俺はタンスをあさった・・・
あった!と思うとタンスの引き出し三杯が、すべて下着の山。
ものすごくHな下着やスタンダ−ドな下着まで、無造作に入っている。
俺はすぐさまその中からグリ−ンのレ−スのパンティ−を選び、自分の
ズボンとパンツを脱ぐと、じかにそれを穿いた。
そして、光沢のあるパンティ−ストッキングも取りあげてそれを穿くと
すぐさま上から自分のパンツとズボンを穿いた。
これだけ同じ様な物があればわからないと思ったので、貰う事にした。
もっとゆっくり手に取って見たいが、取りあえずざっと見るだけで俺は
PCに取りかかった。
奥さんが帰ってきてPCの話をしたが、目の前にいる人の下着を履いて
する会話は、なんと満足感のある事なのかと、俺は再認識した。
今度は是非スリップやブラ・ガ−ドル等、全種類を頂きたいものだ。
それにしても、かなりの数の下着だった。
P.S. 2番目のタンスにコンド−ムもあった。