この夏にやっと欲しくて欲しくてたまらなかった
女子高生の使用済みパンティーをゲットできました。
その日は、図書館にパンチラ目的で行きました。
机が向かい合わせで真ん中に仕切りがあるので、
お互いが見えないんですけど、
下はそんなものないんです。
おかげで、相手に何してるか全くバレず、
机の下でパンティーを見ることができるんです。
学校帰りの制服姿の女子高生がイイ位置に一人で座ってました。
前が空いていたので、
向かいに人が来たのがバレないよう、
身をかがめてそっと向かいの席に座りました。
彼女はわからなかったようです。
さっそく、机の下を覗くと、
膝がしっかり開いたままでパンティー丸見えです。
綿の白パンティーです。
何回も何回も見ました。
彼女は足を閉じず、ずっと見せてくれました。
まわりに人がいなかったので、思い切って机の下に入って、
至近距離でパンティーを見つめ、
ギリギリまで鼻を近づけてニオイを嗅いだりしました。
ふと、女子高生の足元を見ると通学用のバッグともうひとつバッグがありました。
中にはバスタオルらしきものが入ってるのが見えます。
あれは水泳用のバッグに間違いないと思いました。
中には今日使った水着はもちろん、
もしかしたら着替えた下着も入ってるかもと想像してしまい、異様に興奮してきました。
欲しい。今日穿いてたパンティーが欲しいと強く思いました。
イスに座り、本を読んでるフリをして彼女が席を立たないかとじっと待ってました。
仕切りから女子高生の顔を見てみると、
とてもタイプのカワイイ顔で、なんとしても、
この娘のパンティーを手に入れたいと思い、
どっか行け〜どっか行け〜と心の中で念じて、
その時を待ちました。
しばらくすると、「ブー」と音がして机に振動が伝わってきました。
机に置いてあった彼女の携帯に電話がきたみたいです。
彼女は携帯だけを持って外へ出て行きました。
ついにチャンスが来ました。
すばやく彼女のバッグの中を見ると、
塩素のにおいプンプンのバスタオルとビニールの袋がありました。
袋の中を見ると、ありました目的のものが。
白のブラとパンティーが入っています。
パンティーだけをポケットに入れブラはそのままにして戻しました。
部屋の外へ出ると、女子高生が戻ってくるところでした。
よく見てもカワイイです。
この娘のパンティーをゲットできたのかと非常に満足しました。
彼女もいますれ違った見知らぬ男のズボンのポケットにまさか自分のパンティーが入ってるなんて夢にも思わないでしょうね。
彼女は自分の席に座ると、また勉強を始めました。
全然、警戒心のない彼女の姿に安心して、また彼女も前に座りました。
ポケットからパンティーを出して、
鼻に押し当てニオイを嗅ぎながら、
また机の下を覗き込み、彼女のパンティーを見ました。
ものずごく興奮してズボンの上から股間をさすってるとイキそうになったので、
トイレの個室に行ってオナニーしました。
この宝物はしばらくは、
鑑賞してニオイを堪能するだけにして楽しむつもりです。